主に病院や理科室などの公共建築で使われていたTOTOのSK-106。
機能優先でシンプルな洗面器でしたが廃番になったようです。
幅が広く使いやすいとの評判で、当社でも採用をしました。その一部のご紹介です。

「和楽の家」 (我孫子市)
プランに合わせた変形の洗面脱衣室です。
Posted on 2017/10/05--category:建築材料 | No Comments »

「職人技」という言葉が久しいこのごろ、その言葉にふさわしい技がお目見えです。
「効率」という観点からは程遠い手作業です。

キッチンの引き出し。キャビネットも扉も一人の大工さんが仕上げています。
Posted on 2017/10/01--category:リフォーム | No Comments »
Posted on 2017/10/01--category:デザイン | No Comments »
外壁材にブリック・タイル・ストーンなど、重厚感のある素材を使用した例のご紹介です。
Posted on 2017/09/29--category:建築材料 | No Comments »



既製品ではないので、施工や工事というより 「組み立て」 と言った方が良さそうです。
大工さんの見事な工事に脱帽です。
Posted on 2017/09/27--category:リフォーム | No Comments »
気に入った建具をあらかじめ購入していただき、その大きさやテイストから、改造した和室に合うように設えました。

こちらは玄関ホールに面する部分。
昭和の時代にどこかで使われていたもののようです。
Posted on 2017/09/21--category:リフォーム | No Comments »
空き家再生事業の一環として工事が進められている「ヴィンテージハウス」の外壁が、ほぼ張り終りました。
鉄骨造2階建ての再生です。家の傾き(5メートルで2センチほど)、バルコニーからの漏水、配水管の不具合等補修を施しながらの工事ですので、やはり時間がかかります。
外壁は杉の下見板張りで、以前のALC版とはまるで違うテイストになっています。

「ご両親のためのコートハウス」(我孫子市)は、道路に面する外壁を窯業系ラップサイディングで覆っています。

「江戸数寄庵」(つくば市)ではバルコニー下部に、一部杉板を張っています。

輸入住宅 「イーストコースト・コレクション」 では、アルミラップサイディングを採用しました。
素材の違う下見板張りの実例です。
Posted on 2017/09/20--category:建築材料 | No Comments »

バスタブが現場に搬入され、これから浴室の工事が進められます。
「ヴィンテージハウス」
Posted on 2017/09/15--category:リフォーム | No Comments »