
「築27年 フルリノベーションの家」 の造作家具の組み立てです。
地震時の倒壊の恐れが置き家具の場合に比べ、だいぶ違ってきます。
リノベーションに場合には、様々な造作家具のご提案をしております。

こちらは 「黒塗りの和モダン」 2015 我孫子市 です。
玄関横の広い土間収納。
片側の棚板のみ製作し、あとは収納物の変化に合わせ、スペースのみを確保した作りになっています。
Posted on 2016/11/07--category:リフォーム | No Comments »

「築27年 フルリノベーションの家」 の造作家具の組み立てです。
地震時の倒壊の恐れが置き家具の場合に比べ、だいぶ違ってきます。
リノベーションに場合には、様々な造作家具のご提案をしております。

こちらは 「黒塗りの和モダン」 2015 我孫子市 です。
玄関横の広い土間収納。
片側の棚板のみ製作し、あとは収納物の変化に合わせ、スペースのみを確保した作りになっています。
Posted on 2016/11/07--category:リフォーム | No Comments »
昨日はオーナー様はじめ、工務店、設備会社、通信関係の方々を交え打ち合わせを行いました。部屋ごとに配線などの確認、変更など、実施図面と照らし合わせました。
Posted on 2016/10/31--category:模型 | No Comments »

ジャズボーカリスト、ジュリー・ロンドンの魅力をたっぷり堪能できる
「アラウンド・ミッドナイト」 (真夜中ころ) 1960年の録音。
タイトル曲のほか、「ミスティ」「ラッシュ・ライフ」など名曲を歌い上げています。
こちらも一度見たら忘れられないジャケットですが、7時くらいを指しているので、真夜中ころではないですね。
Posted on 2016/10/31--category:音楽 | No Comments »

奥が1953年製の 「キャデラック シリーズ62」
ガソリンガブ飲みの名車?43モデルです。
手前が同じく1953年に結成されたキャデラックスのシングルを寄せ集めた
「クレージー・キャデラックス」
1959年にアルバム化されたようですが、編集が怪しいようです。
(別のグループの作品がいくつか紛れ込んでいるみたいです)
とはいうものの、こちらも一度見たら忘れられないジャケットです。
タイトルに 「クレージー」 と付けていますが、アメリカ大統領選もまさにクレージーの様相を呈してきました。
Posted on 2016/10/24--category:コラム | No Comments »

基礎工事の時は雨続きでしたが、このところ良い天気に恵まれ建方工事が順調に進んでいます。
けがの無いよう注意して工事に取り掛かってください。
Posted on 2016/10/21--category:工事を見る | No Comments »

「築27年 フルリノベーションの家」(守谷市) の現場は順調に進んでいます。

内部の木枠、建具、巾木、造作家具などの塗装色を決めました。
オスモカラーウッドワックスです。場所によりウレタンを、その上からコートします。

造作キャビネットのカウンター部分を見ただけでも、様々な樹種の木材を使用しています。
カウンターはタモ集成材、その両脇は赤松集成材、背はシナベニヤ、そしてちょっと変り種がフローリングです。節のない無垢パインフローリングです。足の感触が良いのは節有りと変わりませんが、部屋全体のイメージが節ありとガラッと変わってきます。
Posted on 2016/10/17--category:リフォーム | No Comments »
「ご両親のためのコートハウス」 の現場は、建方工事に入りました。
担当の大工さんは2級建築士の資格を持っており、2×4工法に熟練しています。
Posted on 2016/10/15--category:2×4 | No Comments »
リノベーションの現場では、昨日オーナー様とインテリア打ち合わせを行いました。
設計時に決めていたことや、現場で決める項目などの確認です。
設備機器、造作家具、ペイントの色など再確認しました。
一般的にリノベーションの現場では、以前とはガラッと変わった場面が出てきたりします。
断熱材やサッシ、耐震性などの基本性能を高めることは第一に重要ですが、
「新たな状況空間との出会い」
は、リノベーションの醍醐味ではないでしょうか?
Posted on 2016/10/11--category:リフォーム | No Comments »

「ご両親のためのコートハウス」 はベースの配筋検査が終わり、立ち上がりの型枠施工中です。
(先週)
Posted on 2016/10/11--category:工事を見る | No Comments »
リノベーションの現場では、温水循環床暖房のパネルが張られています。
なんとなく底冷えがする、足元が冷たいなど、冬の辛さを解決してくれます。
Posted on 2016/10/02--category:リフォーム | No Comments »