
グルーム・ヘア・ファクトリー (守谷市)
エントランスの方を見る
外壁を塗り終わってひと月半が経ちますが、大丈夫のようです。
というのも前回に比べ、やや派手目のイエローにしたことで、それがどう映るか・・・・・・・・・・・・。
お客様にも好評のようです。
Posted on 2016/05/27--category:リフォーム | No Comments »

グルーム・ヘア・ファクトリー (守谷市)
エントランスの方を見る
外壁を塗り終わってひと月半が経ちますが、大丈夫のようです。
というのも前回に比べ、やや派手目のイエローにしたことで、それがどう映るか・・・・・・・・・・・・。
お客様にも好評のようです。
Posted on 2016/05/27--category:リフォーム | No Comments »
知人の建築家が大正浪漫のリノベーションを完成させて、次は昭和レトロのイメージで構成されたリベーションをやるということで、こちらにも声がかかりました。
そこで昭和の残像を探してみましたが、なかなか見ありませんでした。
この45回転2枚が出てきました。
荒木一郎が昭和41年、加山のほうはいつくらいか調べたら同じ41年でした。
Posted on 2016/05/27--category:コラム | No Comments »
築27年、内部フルリノベーションの設計が始まりました。
構造、断熱、将来にわたっての使いやすさ等、再検討していきます。
造作家具や仕上げ材などにも工夫を凝らしていきます。

こちらは築29年のアーキヴィジョンオフィス。
何も足さず、何も引かず、当時のままです。
Posted on 2016/05/21--category:リフォーム | No Comments »
日本人による弦の響きが今でも色褪せない、ふたつのアルバムのご紹介です。
いずれも30年ほど前の録音です。

ヴァイオリニスト中西俊博の 「太陽がいっぱい」 では中西がヴァイオリンとオーケストレーションをやっていますが、演奏している楽器が多彩です。
チェロ、ヴィオラ、ハープ、アコーディオン、クラリネット、オーボエのほか、サックス、ギター、トランペット、トロンボーン、フルゲルホーンなどジャズ系でもよく使われる楽器が混成しています。
今の季節に合う楽曲が多いです。
「サージェントペパー」 や 「ダークサイド・オブ・ザ・ムーン」 クリムゾンの 「宮殿」 など、アルバム全体を通して「何か」を表現する音楽であることに、気づかされます。
最初の曲の図書館音楽から笑う島を経て、ゲルニカ、帰水空間に終わる曲名が意味深でもあります。
Posted on 2016/05/15--category:音楽 | No Comments »
収納棚、壁のタイル、テーブル等は竣工当時のままで、正面壁のみクロスから珪藻土に変えています。

こちらは格子の棚を10年ほど前に設置して、模型などを展示しています。
Posted on 2016/05/13--category:インフォメーション | No Comments »
窓の周囲を模型が囲んでいる、シュールな光景のように見えます。
これはカメラマン一押しのショットです。
アーキヴィジョンオフィス、竣工29年の姿を何回かに分けてご紹介いたします。
普通は竣工してすぐ撮影するものですが、内部をきちんと撮影したのは初めてです。
Posted on 2016/05/09--category:インフォメーション, 模型 | No Comments »
「グルーム・ヘア・ファクトリー」 (守谷市 1998) は外部塗装工事が終了しましたので、今回はきちんと撮影しました。
カウンセリングルーム
待合コーナー
勾配天井の店舗内様子。
店舗ですが気分転換的なリフォームは行っていませんので、雰囲気は新築時と変わりません。
変わったのはダウンライトの白熱灯がLEDになったくらい・・・・・・・・です。
火曜日が定休日です。
Posted on 2016/05/08--category:インフォメーション | No Comments »
270年くらい前に建てられたとされる、養蚕農家の旧新井家住宅です。
3回くらい改築されているようですが、屋根が特徴的です。
栗板に石を載せているだけの母屋と、茅葺きの馬屋。
馬屋は改築時に付け足されたのだろうか?
裏側に回るとたて格子が引き立っています。
ガッチリと組まれている様子、やはり美しい。
ただし夏は涼しく冬は寒いという、伝統的な日本の民家そのもの。
Posted on 2016/05/08--category:歴史シリーズ | No Comments »
青梅散策、昭和レトロに浸れた一日。
少し人工的なところもありましたが、保存できる物は残していきたいです・・・・・・・ネ。
Posted on 2016/04/30--category:歴史シリーズ | No Comments »
バルサで制作したスケール30の構造模型。
主体構造は2×4で、一部2×6工法になっています。
1998年に江戸川区にて完成しました 「NHT」 、この4月で丸18年です。
2002年には、カナダから輸入したメリットキッチンを2階にも設置するリノベーションを行っています。
月刊ハウジングに掲載された写真のように、内部はナチュラルな木目と生成りの壁、天井で統一しています。使用している木材はほとんどが無垢材で、経年変化による愛着も楽しみの一つです。
Posted on 2016/04/21--category:模型 | No Comments »