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   茨城県守谷市の一級建築士事務所
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黒塗りの和モダン

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「黒塗りの和モダン」 を、ウェブサイトのハウス1000に掲載しました。
ぜひご覧になってみてください。

ツーホーンバトルの極致

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アルトサックスの名手、ジュリアン・キャノンボール・アダレイが1959年に残した
「キャノンボール・アダレイ・クインテット・イン・シカゴ」
は、キャノンボールのリーダーアルバムになっていますが、テナーサックを吹くコルトレーンとの熱いバトルが繰り広げられて、聞き応え十分。
どちらがリーダーか?わかりにくい演奏。

マイルス(トランペット)のいないツーホーンも、これまた魅力の一つかな?

最後の仕上げが施されました

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「グルーム・ヘア・ファクトリー」 の外部塗替工事の状況です。
最後の仕上げ塗料が施されました。
正面ブリックには、今回強力な撥水塗料を塗布しました。
店舗アプローチ上部のオランダ製タイルは、築17年経った現在でもご覧のとおり色の劣化などありません。

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看板、雨樋も再塗装しました。

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玄関ドアの塗装です。

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スチールパイプの手すりは錆止めの上、再塗装です。

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待合コーナーの外壁に貼られた人造石にも、ブリック同様強力な撥水塗料を施しました。

模型とリアル 「時空の舞踊」

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「時空の舞踊」 2004 越谷市
正面から見たスケール100の模型、スタッフによる作成

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別のスタッフが作成した概念模型

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正面から見たリアル

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イメージの片隅にあった、チャンパ時代の彫刻

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こちらはダンサーの彫刻。いずれもヴィエトナム中部のダナンにあるチャンパ彫刻博物館に保存されています。風化されやすい砂岩でできていますが、持ちこたえています。人類の遺産です。

指揮者の年齢も選ぶ、ブルックナー

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第8、第9はもちろん、この第7も年齢を積み重ねた指揮者が振るのにふさわしい交響曲ではないでしょうか?ブルックナーは指揮者を選ぶと同時に、指揮者の年齢も選ぶような気がします。

個人的にはヴァントやチェリビダッケが晩年に振っているミュンヘンフィルが大好きなのですが・・・・・・・。
とにかく絃の響きが良すぎます。

そこでカラヤン、ウィーンフィルを率いて振ったブルックナー第7、1989年の4月の演奏です・・・・・・・が、なんとこの3か月後にあの世に行ってしまいました。
かつてベルリンフィルで振った第7より、しみじみと聞けるところがいいです。
(アダージョを振っているときに、もしかしたら三途の川が見えてきたのかな?)

アーキヴィジョン東京ブース完成

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アーキヴィジョン東京オフィス、というより 「東京ブース」 と呼んだ方がふさわしいほど小さいブースの仕上げが、ほぼ完了しました。足立区です。

こちらでは主に東京下町の一戸建て住宅、マンションなどのリノベーション、空き家の再生法などの業務を行います。
特に高齢者の方々のご要望を丁寧にヒヤリングして、現実の様々な住居に対する問題を解決すべく、無駄のないコストでご提案していきます。

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ウィットに富んだ仕上げもご覧いただけます。

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モルタルアートの施工です。
打ち合わせは守谷本社、東京ブース(足立区西新井)どちらでもOkです。

3次曲線スチール手すりも、再塗装します

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「グルーム・ヘア・ファクトリー」 (守谷市)
工事中も営業しております   0297-48-0858

外壁塗替えと合わせ、外部の細かいところの塗装も施します。
こちらは店舗エントランスへのアプローチ部分に取り付けた、スチールの3次曲線で作られた手摺です。
8年で大分色褪せましたが、今回はレッドからオレンジに少し色合いを変えます。

模型とリアル 「鉄木庵」

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「鉄木庵」 2010 我孫子市

東側のバルコニーと子供室のオーバーハング部分の模型。

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こちらがリアル。
鉄と木のコントラストはなかなか日本的です。
チョット分かりにくいですが、屋根は斜めに切り込んでいます。

東京オフィス

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アーキヴィジョン東京オフィスでは、打ち合わせテーブルが搬入されました。

築9年の改装

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「2×8外断熱の家」 2007 筑西市

3月でご入居丸9年を迎えられたオーナー様と、改装の打ち合わせをしました。
当初2階は仕切りのないオープンなスタイルにしておきました。 
そこで今回、お子様の成長とともに部屋を仕切るための改装をします。

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ホールとつながる2階の一角、こちらは男の子の部屋に代わります。
ご覧のように外断熱ですので、間柱(スタッド)間には断熱材はなく、収納や本棚など自由に構成できます。

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階段の外壁側はちょうど良い奥行きの本棚になっています。

2020年を見据えた住宅の高断熱化に係わる 「HEAT20」 を超える住宅を、現在企画中です。
高断熱トリプルガラスサッシの採用くらいしか、まだ決まっていませんが・・・・・・・・・・。